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会社概要Top Message
ごあいさつ浮島オイルサービスは1960年(昭和35年)の設立以来、一貫して石油会社で請負業務を行っております。日本経済を支えるエネルギーの供給元として、安全且つ確実に消費者の皆さまに石油製品をお届けできるよう、昼夜を問わず従業員一同、頑張っております。
当社は「健全な事業活動を通じ 企業価値を高めるとともに お客様、従業員、社会の人々を大切にする」という経営理念のもと、安全と健康管理、従業員の育成、働きやすい職場環境創り、笑顔と感謝の風土で、お客様や関連する会社に信頼と安心を提供できるように実践しております。
また安全文化の継承と従業員の高い安全意識のおかげで、57年間の無災害記録と安全操業を継続しており、これからも健康で明るい職場を心掛け優良企業を目指し、良き企業人の育成に向けて当社は進んでまいります。
代表取締役社長 野呂田 利秋
Company
会社概要-
社名
浮島オイルサービス株式会社
UKISHIMA OIL SERVICE Co.,Ltd -
設立
1960年12月17日
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所在地
〒210-0862
神奈川県川崎市川崎区浮島町7番1号 -
電話番号
044-288-3334
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FAX番号
044-287-2877
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資本金
10,000,000円
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代表者
代表取締役社長 野呂田 利秋
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取引先
ENEOS(株)、(株)ENEOS NUC、大阪国際石油精製(株)、関商事(株)
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事業内容
精製された石油製品を安全かつ確実に消費者へ届けるため、工場内でタンクローリーや鉄道貨車への充填および監視作業、コンピューターによる出荷管理を行っています。
History
沿革-
1960年12月
前身である山王工業(株)として、ゼネラル石油(株)(現 ENEOS(株))川崎工場内で重量物の据付を主業務に操業を開始。
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1987年5月
山王工業(株)と(有)橘興業が合併して浮島オイルサービス(株)を設立。
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1992年4月
エッソ石油(株)鶴見油槽所内に当社鶴見事業所を開設。
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2001年6月
浮島興産(株)と経営統合を行い、東燃ゼネラル石油(株)(現ENEOS(株))川崎工場内の同社業務を吸収。
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2004年6月
エッソ石油(株) 鶴見油槽所閉鎖(2002年4月)に伴い、当社鶴見事業所を閉鎖。
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2005年11月
東燃ゼネラル石油(株)川崎工場内(現ENEOS(株)川崎製油所内)における一部の石油製品陸上出荷業務を受注。
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2006年12月
東燃ゼネラル石油(株)川崎工場内(現ENEOS(株)川崎製油所内)における全ての石油製品陸上出荷業務を受注。
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2011年3月
東燃ゼネラル石油(株)川崎工場内(現ENEOS(株)川崎製油所内)における石油製品の陸上出荷計器室業務を受注。
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2013年1月
東燃ゼネラル石油(株)川崎工場内(現ENEOS(株)川崎製油所内)および(株)NUC(現(株)ENEOS NUC)川崎工業所内における資材倉庫管理業務を受注。
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アクセスバスでお越しいただく場合
川崎駅東口バスターミナル〈16番のりば〉
川03系統「浮島バスターミナル」行きに乗車
「浮島町五番地」下車 (徒歩0分)
Management
経営について経営理念
私たちは、誠実で健全な事業活動を通じて企業価値を高めるとともに、お客様・従業員・社会のすべての人々にとって価値ある存在であり続けます。
社員一人ひとりをかけがえのない財産と考え、安全と健康を最優先に守りながら、人材育成と継続的な成長を支援します。
高い品質と確かな信頼性を追求し、社会に必要とされ続ける企業として、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
経営方針
安全と健康を最優先に
安全確保をすべてに優先し、現場に根付く安全文化の維持・向上に取り組みます。また、健康経営の考えのもと、心身ともに安心して働ける環境づくりを推進します。
誠実な企業運営と挑戦
法令や社内外のルールを遵守し、社会から信頼される企業運営を徹底します。お客様のニーズに真摯に向き合い、高品質・高信頼のサービスを提供するとともに、新たな分野への挑戦を続け、持続的な成長を目指します。
人材育成と成長支援
資格取得支援や教育制度の充実、外部研修などを通じて、社員一人ひとりのスキルと視野を広げ、変化に対応できる組織をつくります。
働きやすい環境づくり
現場の声やヒヤリハットを大切にし、改善を積み重ねていきます。多様性や個性を尊重し、公平な評価のもとで能力を発揮できる、安全で働きやすい職場環境を実現します。
信頼をつなぐ
コミュニケーション
「笑顔」と「感謝」を大切に、お客様や関係各社との信頼関係を築きます。誠実な対応を積み重ねることで、安心して任せていただける企業を目指します。